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【決定版】ウガンダ産コーヒーの特徴とは?栽培方法からおすすめまで紹介

ウガンダのコーヒーの特徴ってどんなものがあるの?

ウガンダ産のコーヒー豆のおすすめが知りたい!

こういった疑問や要望にお答えしていきます。

あなたは東アフリカの赤道直下に位置するウガンダ共和国のコーヒーの秘密を知っていますか?

そこで本記事では、ウガンダ産コーヒーの特徴について解説していきます!

この記事の結論
  • ウガンダのコーヒー栽培は盛んで、主な外資系収入源になっている
  • ウガンダはロブスタ発祥の地と言われ、輸出の8割がロブスタ種
  • 特徴としてはすっきりとしてまろやかな味わい
本記事を監修する専門家
コーヒー豆研究所 げんた
げんた

コーヒー豆研究所は、日本安全食料料理協会(JSFCA)認定のコーヒーソムリエ、げんた(@topcoffeelab)が監修しています。

それでは早速見ていきましょう!

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コーヒー栽培が盛んなウガンダ共和国とは?

ウガンダは東アフリカに位置する赤道直下の内陸国です。

首都はカンパラという都市で、スワヒリ語の他に英語も公用語として使用されます。

ウガンダは驚くことに人口の約6割が18歳以下で、世界でも若年層の多さがトップクラスの国なのです。

コーヒー専門家

日本とは真逆だね!

ウガンダは世界でも最も難民の受け入れに寛容な国ともいわれ、現在100万人を超える難民が北部に滞在しています。

赤道直下の国でありながら平均気温は23度とあまり高くはなく、その理由は平均1200mの高度にあるのだそう。

朝晩は中々の冷え込みがあり、短時間の間に急激な雨が降ることもあります。

「アフリカの真珠」とも呼ばれる

自然豊かなウガンダは、それ故に「アフリカの真珠」とも呼ばれているのです。

げんた

この気候がコーヒー栽培にどのような影響を与えるか気になりますね。

ウガンダの主な産業は農業で、労働人口の8割が農業に従事しています。

そんな主要な産業である農業の中には、今回詳しくご紹介するコーヒーも含まれています。

ウガンダコーヒーの特徴

ウガンダコーヒーの特徴

ウガンダには現在でも野生のロブスタ種が自生しており、ロブスタ種発祥の地であると考えられています。

そんなウガンダで栽培されるコーヒーには一体どのような特徴があるのでしょうか。

精製方法を始めとし、徹底的に解説していきます!

ウガンダコーヒーの主な精製方法

ウガンダのコーヒーは主に以下の方法で精製を行います。

  • ウォッシュド
  • ナチュラルドライ

ウォッシュド

ウォッシュドとは、生豆とパーチメントの周囲についているミューシレージ(粘液)を水路でキレイに洗い流す精製方法です。

ウォッシュドで精製されたコーヒーは品質が安定しやすく雑味が少ない傾向にあります。

ウォッシュドについてより詳しく知りたい方は「【専門家が解説】コーヒー豆のウォッシュドとは?特徴やおすすめもご紹介」の記事をチェック!

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ナチュラルドライ

ナチュラルドライとは果肉のついた状態のまま一度乾燥させ、その後一気に脱穀を行なう昔ながらの精製方法です。

ナチュラルドライで精製されたコーヒーは豆に果実味が移りやすく、コーヒーの個性が出やすい傾向にあります。

ウガンダの小規模農園でかつて行われていたナチュラルドライの精製方法は、ただ地面にコーヒーチェリーを並べて乾かすといった非常に単純な方法でした。

しかしそれでは地面との接地面が多く、コーヒーチェリーが乾燥できず腐敗してしまうという問題を抱えていたのです。

ナチュラルという処理方法についてより詳しく知りたい方は「コーヒー豆のナチュラルとは?運命が分かれる3つの処理方法をご紹介」の記事をチェック!

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アフリカンベッドの台頭

それを解決したのがアフリカンベッドと呼ばれる乾燥台です。

アフリカンベッドの登場により、コーヒーの腐敗リスクを下げることが可能となりウガンダのコーヒーの品質が大幅に向上しました。

ウガンダの味わい

アフリカのコーヒーは酸味が強く野性味溢れる味わいになる傾向がありますが、ウガンダのコーヒーは例外であまり酸味が強くありません。

ウガンダのコーヒーはコクが有りまろやかな味わいで、口当たりも優しいのが特徴です。

ウガンダで育つアラビカ種は、香りにフルーティーさがあり雑味は少なめとなっています。

ロブスタ種は高地で育てられるせいかやや酸味が感じられ、苦味も強めに出やすく香りには香ばしさが感じられます。

ウガンダコーヒー似ている産地

ウガンダコーヒー似ている産地としては以下の4つが挙げられるでしょう。

※リンクをクリックするとより詳しい記事が見れます。

  1. インドネシア
  2. コロンビア
  3. エチオピア
  4. ブラジル

中でもブラジルに関しては、酸味も苦みも控えめで、飲みやすさ抜群。

チェリーのような香りが楽しめるコーヒーです。

ウガンダ共和国のコーヒーの歴史

ウガンダ共和国のコーヒーの歴史

ウガンダのコーヒー栽培の歴史は100年前までに遡ります。

ウガンダの野生のロブスタ種を発見したのはイギリスの冒険家スピークでした。

げんた

ナイル川の源流を探していた際に発見したそうです。

それから小規模農園でロブスタ種の栽培が行われ、1900年頃にエチオピアやマラウイからアラビカ種が入ってきました。

しばらくの間は細々と続けられていたコーヒー栽培が普及したのは1940年代以降。

そこから国際情勢に左右され生産量の増減を繰り返し、現在ではエチオピアに次ぐ輸出量となりました。

かつてウガンダの戦士たちは戦いの前にコーヒーをかじり士気を高めていたいう逸話も残っています。

コーヒー専門家

遠い昔からコーヒーが自生していたのが分かる逸話だね!

ウガンダコーヒーの栽培方法

ウガンダコーヒーの栽培方法

ここからはウガンダのコーヒーの栽培方法について詳しくみていきましょう。

ウガンダのコーヒーの産地

ウガンダのコーヒーの主な生産地は以下の5つに分かれています。

  1. 北部地域
  2. 中部
  3. 南西部
  4. 西部地域
  5. 西ナイル地方

また、以下の3カ所はウガンダで生産されるアラビカ種の生産地として有名です。

  1. 東部のマウントエルゴン周辺ブギス
  2. 南部のルヴェンゾリ山脈周辺
  3. 北部のウエストナイル

東アフリカで最後の火山と言われるエルゴン山。

霧に隠され中々姿がお目にかかれない神秘性から「月の山」と呼ばれるルヴェンゾリ。

コーヒーを育成するのに重要なシェードツリーにガジュマルを使用しているウエストナイル。

これらの生産地の中でも特にウエストナイルのブギス地区で生産されている「ブルーナイル」の味わいや品質は非常に高い評価を受けています。

降雨量の多い栽培環境

ウガンダはあらゆる面でコーヒー栽培に適した環境です。

コーヒーの栽培が行われている高地は平均気温が20℃前後と非常に快適なだけでなく、昼夜の温度差に10℃以上の差があることもコーヒーの品質を上げることに一役買っています。

一日の寒暖差が大きいと、コーヒーの実は凍結防止のために糖類を蓄える仕組みを持っているのです。

げんた

この仕組みはコーヒーの味わいに大きな影響を及ぼします!

また、ウガンダはエルゴン山やムガンダ山などの火山灰により、ミネラル豊富な素晴らしい土壌を持っています。

それに加え、サバンナ気候であるウガンダの年間降水量は1200mmとコーヒー栽培には十分な量

熱帯特有の日照量もあって、ウガンダはコーヒー栽培において完璧な環境といえるのです。

輸出の8割を占めるロブスタ種

野生のロブスタ種が自生しているウガンダは「ロブスタ種発祥の地」ともいわれ、ロブスタ種が盛んに栽培されています。

ウガンダはアフリカ内においてエチオピアに次ぐコーヒー生産国ですが、その割合はロブスタ種が約8割を占めるのだそう。

アラビカ種が入る前から小規模農園でロブスタ種が栽培されていたという歴史的背景や、ロブスタ種の起源となった土地であるという元々の生育環境もあり、現在でも多くの農園でロブスタ種の栽培が行われているようです。

ウガンダのロブスタ種は他と違って高地で栽培されることが多く、その味わいは軽いボディ感や甘み、適度な酸味を持ちエスプレッソに最適であるとして高い人気を持っています。

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ウガンダコーヒー豆の等級・格付け

ウガンダコーヒー豆の等級・格付け

ウガンダのコーヒーの格付けは主に以下の2点によって行われます。

  1. 豆の大きさ(スクリーンサイズ)
  2. 欠点豆の割合

これに加え、精製方法で呼び名が変わります。

また、ブギスを始めとする有名な産地においては、その産地名も等級の条件に加えられます。

サイズや欠点豆の割合、精製方法における等級は以下のとおりです。

スクロールできます
等級条件
Bugisu AAブギス産でスクリーンサイズ19以上が90%以上、残り10%がスクリーンサイズ16以上、かつ欠点豆が10%未満は
Bugisu Aスクリーンサイズ16以上が90%以上、残り10%がスクリーンサイズ15以上、かつ欠点豆10%未満
AAスクリーンサイズが17/18
Aスクリーンサイズが15/16
Wugar(ウガール)ウォッシュドで精製された有名産地以外のもの
Drugar(ドゥルガール)ナチュラルドライで精製された有名産地以外のもの

ウガンダのコーヒーにおける最高ランクは「Qグレード」で、このグレードはエルゴン山ブギス地区で栽培された最高品質のものにのみ適用されるそうです。

それらは「ブルーナイル」と呼ばれブルーマウンテンにも引けを取らないと高い評価を受けています。

ウガンダコーヒーのおすすめ4選

ウガンダコーヒーのおすすめ4選

ここまで解説してきたウガンダのコーヒーは通販でも購入可能です。

おすすめのウガンダのコーヒーとして以下の4点をご紹介していきます!

  1. ウガンダ アフリカン スノー
  2. Amazon限定 ode フェアトレード オーガニック ウガンダ コーヒー豆
  3. 珈琲丸 ウガンダ ブギシュ エルゴン ティピカ AA
  4. GRIGHT ROASTERY ウガンダ カウェリ農園 ナチュラル ロブスタ コーヒー豆

1.ウガンダコーヒー最高ランクのQグレード「ウガンダ アフリカン スノー」

ウガンダ アフリカン スノー
出典:楽天市場

コーヒーの鮮度を大事にするため、あえて少量での販売を行っており焙煎後すぐの発送を行ってくれます。

フルーティーな香りを持ちながらきつい酸味はなく、クリアな味わいなのが特徴。

ひと味違うアフリカコーヒーを飲んでみたい方におすすめです。

商品スペック

価格470円
100g
原産地域コンゴとの国境にある「ルウェンゾリ山」周辺

2.Amazon限定ブランドが販売するシングルオリジン「ode フェアトレード オーガニック ウガンダ コーヒー豆」

ode フェアトレード オーガニック ウガンダ コーヒー豆

Amazon限定のブランドodeが手掛けたJAS認証のシングルオリジンコーヒーです。

丁寧なハンドピッキングにより欠点豆を排除し、雑味のない味わいとなっています。

ウガンダのコーヒーが持つ味わいが最大限に生かされるようにフルシティローストで仕上げ、ダークチョコレートを思わせる甘みや苦味を引き出しています。

商品スペック

価格1259円
200g
原産地域シピフォールズ地域

3.今では貴重なティピカ100%「珈琲丸 コーヒー豆 ウガンダ ブギシュ エルゴン ティピカ AA」

珈琲丸 コーヒー豆 ウガンダ ブギシュ エルゴン ティピカ AA

ティピカ種は甘みときれいな酸味があり、風味が際立っているのが特徴です。

しかしながらティピカ種は非常にデリケートで栽培が難しく、現在では流通量がかなり少なくなっています。

そんなティピカ種を100%使用しシティローストで仕上げたウガンダのコーヒーがこちらです。

ィピカ種の持つきれいな酸味やウガンダのコーヒーがもつまろやかさを引き出す焙煎を施しています。

商品スペック

価格1360円
200g
原産地域ブギシュ エルゴン・マウンテン

4. 名産地だからこそあえてストレートで「GRIGHT ROASTERY ウガンダ カウェリ農園 ナチュラル ロブスタ コーヒー豆

GRIGHT ROASTERY ウガンダ カウェリ農園 ナチュラル ロブスタ コーヒー豆

ロブスタをストレートで飲む機会はかなり少ないと思いますが、だからこそロブスタの名産地であるウガンダのロブスタコーヒーを味わってみてはいかがでしょうか。

GRIGHT ROASTERYは注文時に好みの焙煎を指定することができ、手元にベストな飲み頃のタイミングで届けてくれます。

大規模農園であるカウェリ農園は高品質のロブスタを栽培するのに適した環境が整っています。

アラビカ種にはないワイルドなパンチを味わいたい方におすすめです。

商品スペック

価格1416円
300g
原産地域ムベンデ地区

ウガンダコーヒーのおすすめの飲み方

ウガンダコーヒーのおすすめの飲み方

ここではウガンダのコーヒーを美味しく飲むための焙煎や抽出方法について解説していきます。

ウガンダコーヒーにおすすめの焙煎

ウガンダコーヒーにおすすめの焙煎
焙煎度合い8段階

ウガンダのコーヒーに向いている焙煎は以下の通りです。

アラビカ種ミディアム〜シティロースト
ロブスタ種シティ〜フルシティロースト

アラビカ種はミディアムローストにするとフルーティーさやコクが感じられ、全体的に上品な印象の味わいに仕上がります。

ハイ〜シティローストぐらいの焙煎では酸味や甘みは控えめになりバランスが取れた味わいです。

またはっきりとシティローストぐらいまで焙煎を進めると、コーヒーの深い苦味が全面に出てくためエスプレッソに最適となります。

コーヒー専門家

アラビカ種のほうが焙煎の幅が広そうだね!

ロブスタ種は浅煎りの状態だと甘みと共に麦の香りが強くなりますが、全体がややうすめな印象の味わいになります。

中深煎りまで焙煎を進めると甘みと苦味が増し、チョコレートのような深みを味わうことが出来るためおすすめの焙煎です。

深煎りになるとロブスタの苦味や香りの個性は出やすくなるものの、ウガンダコーヒーの持つまろやかさといった個性は感じづらくなります。

ウガンダコーヒーにおすすめの抽出方法・淹れ方

ウガンダのコーヒーは中挽きにしてネルドリップで抽出して味わうのがおすすめです。

中挽きにすることでウガンダのコーヒーが持つフルーティーな香りや甘みが出やすくなります。

また、ウガンダのコーヒーのコクや甘さ、最大の魅力であるまろやかさはネルドリップと相性バツグンです。

焙煎具合によってはエスプレッソにも最適なため、深煎り一歩手前まで焙煎しエスプレッソ抽出を行なうのも良いでしょう。

ウガンダのコーヒーから世界を知ろう!

ウガンダのコーヒーから世界を知ろう!

ここまでウガンダのコーヒーに関して、徹底的に解説してきましたがいかがでしたか?

以下でこの記事についてまとめています。

  • ウガンダは自然豊かで「アフリカの真珠」といわれる美しい国
  • コーヒーの栽培が盛んで、主な外資系収入源となっている
  • ロブスタ発祥の地と言われ、輸出の8割がロブスタ種
  • コーヒー栽培に最適な環境
  • すっきりとしてまろやかな味わいが特徴

エスプレッソ好きの筆者にとって、ロブスタ種は無くてはならない存在です。

ほんの少しブレンドにロブスタを加えるだけで、コーヒーのパンチが強くなり香りや味わいに深みを与えてくれます。

高品質なロブスタを栽培できる環境のウガンダのロブスタは、是非一度ストレートでも試してみたいものですね!

あなたもウガンダの経済を支えるコーヒーで、舌から世界を味わってみてはいかがでしょうか?

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この記事を書いた人

松岡美由紀のアバター 松岡美由紀 食品衛生責任者/IIAC エスプレッソイタリアーノテイスター

福岡で男児2人を育児中のパート主婦。結婚を機に務めたコーヒー屋で苦手だった筈のコーヒーに目覚める。特にエスプレッソ抽出の楽しさにのめり込み、自身でもエスプレッソマシンを購入し抽出を行なったり様々な店でエスプレッソの飲み比べを行う。とあるイタリアンバールのサービスとエスプレッソに衝撃を受け、自身もいずれイタリアでのバリスタ修行を志している。キッチンカーや屋台、トゥクトゥクも好きで、将来それらを使用してコーヒー屋を開業したいと言う野望を持つ。

IIACのエスプレッソイタリアーノテイスターの資格を取得。いつ何処でコーヒーを出しても良いように食品衛生責任者の資格も持っています。

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